愛機の紹介

実はこんなページはあまり見る人いないだろうと数年放置してました(汗)

ところが、あるお客様から「北野さん、まだPentiumなんてCPU使ってるの?」と言われ、(10年以上前に使ってたパソコンです)
恥ずかしながら今更、更新させていただきます

 DELL XPS8930 2019年9月購入
 CPU  Intel Core i7-9700 3.00GHz
 OS Windows 10 Home 
 メモリ 16GB 
ストレージ  SSD 512GB※システム用  HDD 2TB※データ用 
 グラフィックボード  NVIDIA GeForce RTX2060
   

仕事で文書作成、ブログ更新などの軽作業中心ですが、YouTube動画の編集などもやりますので、一応高負荷に耐えられるようにとCPUはi7をチョイス。
ストレージは以前のパソコンでハードディスクからSSDに換装した時の感動があったので新しいパソコンにもSSDは必須だと思ってました。
グラフィックボードはそれほどゲームなどをやることもないのであまり考えてなかったけど、動画編集などの時にもパワーを発揮するらしいので
ちょっと良い物に変えました。

ちなみにWEBサイトはホームページビルダーを使って作ってます
動画編集ソフトadobeのプレミアエレメンツを使ってます。

ディスプレイは23インチを2つ並べて使ってますが、並べて使うこの快適さは一度味わってしまうと二度と戻れません(汗)

・・・実はこのパソコンの前にもDELLのXPS8700、さらにその前はSONYのVAIOを使ってました。それより前になるとこのページの下の方で紹介してます

基本的にメインはデスクトップしか使ってません。
でも流行は↓のようなノートパソコンばかりなんですよね。

デル株式会社

以前のパソコン

CPU Pentium D915 2.8Ghz
OS WindowsXP
メモリ 1024MB(512MB×2枚)
ハードディスク 320GB


DELL製 Dimension9150
2006年8月購入

使用目的は主にメールとネット、見積書などの文書作成。
こんなスペック必要無いんですが、時々エンコードなどの
重い処理をするかも?と思い始め、
新CPU発売直後でPentiumDが安かったので
思い切って買っちゃいました。



6年使い続けたFMVにも限界を感じ始めていたころ、たまたまDELLのサイトで見積もりをしてみたら
FMVを購入した金額でまずまず高性能のパソコンが購入できるのを知り、一気に欲しくなってしまいました。
安さ重視で液晶を一番安い物にしたのでやや不安でしたが、画質も明るさも問題なし。
非常に満足な買い物が出来たと自分では思ってます。
爆音で有名なPentiumDですが、DELLの静音対策のおかげか、FMVの時より静かになったくらい。
もちろんどんな作業でもさくさく動いてくれます。

ただ一つの問題点は、本体がやたらデカイこと。拡張に困らないようにタワー型にしたんですが
この大きさだけは予想以上でした。(汗)
まぁ発熱対策には効果あるかも?と自分に言い聞かせてます。

ちなみにHPを作成してるソフトはホームページビルダーV8。
もちろん全部自分で作ってます。

DELLであなたにぴったりのPCを見つけよう!


一番最初のパソコン

CPU AMDK6-2 533MHz
OS Windows98se
メモリ 192MB(128MB増設)
ハードディスク 30GB+31.2GB(増設)

128MBのSDRAMが2000円で売ってるのを友人に教えてもらい、
その時にこんなに安いなら、と思いメモリ増設しました。

HDは友人からIBMの7200回転の31.2GBの内蔵型HDを5000円で買ったものです。
あとは、内蔵型CD-R/RW(8×4×32倍速)を増設してあります。
これはヤ○ダ電器で12,000円ぐらいだったかな?
ですから、パワーアップに全部で2万円しかかけてません。安上がりでしょ?
やっぱりパソコン買うならタワー型に限りますね。

でもパワーアップはもう限界。
CPUのソケットはソケット7という現在はもう無い規格なので(現在のAMD社製CPUはソケットA)
CPUの載せ換えはかなり厳しいんです。(ゲタと呼ばれる機器を付ければ可能なんですが・・・。)
.メインメモリのスロットは2本あるんですけど1本あたり128MBまでというマザーボードの制約があって、
更に購入時に付いてたメモリを外すとCPUの2次キャッシュが有効では無くなるという
一風変わった仕掛けになってるんです。
だから購入時の64MB+増設した128MBの合計192MB止まりです。


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